浸透・保持 素早く浸透し潤いを抱え込む美容液STEP 1キヤク バイオケミカル美容液・キ
推奨配合量以上の美容成分を配合することで今までにない水分貯水とバリア効果を実現
このような肌の方に
						□スキンケアの浸透が悪いと感じる
						□スキンケアをしても直ぐに乾燥を感じる
						□スキンケア効果が実感できない
						□肌にふっくら感を感じない
						□刺激に弱いと感じる

「キ」の働きと役割

キヤク バイオケミカル美容液・キ
〈角層イメージ〉

細胞間脂質とは、角層細胞の間を埋め尽くす保湿因子です。
レンガ作りの家をイメージしていただくと良いでしょう。レンガは、間につなぎとしてセメントを使います。
このセメントは、レンガを固定し、内側の空気を外に漏らさず、逆に外からの空気も進入させず室内の寒暖を保ちます。まさに、このセメントが細胞間脂質なのです。
肌内部の保湿を逃がさないよう、細胞と細胞の間に隙間を作らず埋め尽くし、逆に外部から刺激が進入しないようにブロックします。さらに、この細胞間脂質そのものが水分・油分・栄養分を抱え込んでキープしてくれるのです。
細胞間脂質がなければ、私達は保湿をキープすることもできず、外部からの刺激も肌に受け入れ、乾燥とダメージの悪循環を辿ることになります。
細胞間脂質の強化こそ、肌の美と健康の鍵とも言えるでしょう。

導入効果・拡散速度上昇

細胞間脂質のように、水性・油性の両方の性質を併せ持つ「水性保湿油※」を配合することで導入効果を発揮します。
※ ポリ(1,2-ブタンジオール)-4PEG/PPG-29/9メチルグルコースPPG-13デシルテトラデセス-24

マルチセラミドで肌に貯水

ヒト型セラミド、植物性セラミド、セラミド類似物質と複数種を配合。
いずれも推奨濃度以上配合したマルチセラミドが水分を保持します。

人型セラミド植物セラミドセラミド類似物質

バリア効果で肌を守る

角層を濃密に埋め尽くし、内外のバリア機能を果たします。
内側の保湿成分や美容成分を外へ逃がさず、外から侵入する刺激を肌深部に到達することを防ぎます。
マルチセラミドにより保湿され強い状態の肌をキープします。

キヤク オフィシャルオンラインストア